もっと詳しくワクチン問題について考える【ワクチン後遺症2】

ここ数年、救急車の出動がやたら増えたと思いませんか?

皆さん、ここ数年、救急車の出動がやたら増えたと思いませんか?

芸能人やスポーツ選手の体調不良のニュースが増えたと思いませんか?

2021年にワクチン接種が始まって以来、心臓や子宮の病気・帯状疱疹・ターボ癌など様々な病気が激増しています。

藤沢医師の必死の訴えがあなたには伝わりますか(全国有志医師の会 動画

異常な超過死亡者数の増加の原因

先日、NHKで「多死社会」というタイトルの番組が放送されました。 「多死社会」というのは「多くの人が死ぬ社会」という意味です。

多死社会” 年間死亡者 過去最多の156万人 火葬待ち12日間も

遺体安置用の冷蔵庫が、昨年の受注件数は4年前の5倍。今年はさらに増加しているそうです。

高齢化でこのような急激な増加が本当にあり得るでしょうか?

この異常な超過死亡者数の増加の原因を解明すべきと訴えている人々もいるのに、その声はほとんど無視されています。

参考記事:国立感染研は超過死亡の原因についての見解を改めて示すべきだ(小島 勢二)

超過死亡者の数は2021年から劇的に増えており、その死者数は東日本大震災のあった2011年を優に超えています。

これら超過死亡者数の劇的な増大に加えて、ここ数年

  • 原因不明の体調不良者の異常な増加
  • 原因不明の急性進行性の癌患者の増加
  • 帯状疱疹の増加
  • 心筋炎や血栓性の病気の増加
  • 月経異常や不正出血の増加
  • その他多数の原因不明の疾患に悩まされる患者数の増加

などの不可解な現象が、私たちの社会で起こっています。

皆さんも2021年以降、救急車の出動の異常な増加や、有名人や芸能人などの訃報・病気発症などの健康問題に関するニュースが日々増えていることに気付いているのではありませんか?

一体、今、この日本で何が起きているのでしょうか?

理由は明らかです。

2021年から始まったワクチン接種と感染者数・死亡者数の増加にはっきりとした関連性が見て取れるのです。

ワクチン接種した人が自己免疫疾患にかかっているという話もありますよね。

当初、確か2回のワクチン接種を「完了」すればコロナにかからないと言われていましたよね?

ところが後から、「ブレイクスルー感染」とか「ブースター接種」とかいろんな言葉が出てきた。

けど、それって要するにワクチン効いてないっていうことじゃないでしょうか…?!

そもそも効いてたら6回も7回も打たないはずだし…。

効かないどころか、このワクチンを打った人は潜在的な健康リスクを抱えてしまった可能性があります。

海外の研究チームからの報告によると、このワクチンは副作用の頻度において、およそ3種類のロットがあることが分かっています。

ところで実は今回のコロナワクチンを7回以上も打ち続けているのは世界で日本だけです。

感染第9波、第10波とやっているのも世界で日本だけなのです。

世界の他の国々では、コロナワクチン接種などもうすでに行っていませんし、コロナも完全に終わっています。

それなのに日本だけがワクチン接種を継続し、その結果としてのコロナ感染の波を経験し続けているのです。


さらにDNA汚染という問題も発覚

さらに最近、複数の海外の研究者から、これらのワクチンの成分に大量の汚染DNAが混入していることが報告されました。

つまり、遺伝子レベルでの汚染が発生しているという事実であり、その影響は接種者のみならず、その子孫すべてにまで影響を及ぼす可能性があります。

分子生物学・免疫学 理学博士 荒川央先生のnote

そして、もう一つ重要なこととして、実は日本政府はこのコロナワクチンを初期の段階で8億回分、購入契約をしています。これはどういうことでしょうか?

つまり最初から全国民に8回打たせるつもりだったと考えられます。

ワクチン接種が感染・死亡者数を拡大させているという事実がある以上、このワクチンの目的は「感染予防」でも「重症化予防」でもありません。

むしろ「打たせる」ことそのものが目的であり、その背景には何か別の意図があると考えられます。

えっ……!?💦

なんだか闇が深すぎますね…。😰

このワクチン問題は、すでに薬害という言葉で言い表されるようなレベルのものではないことが、今、徐々に明らかになってきています。

それなのに日本政府は最近、レプリコンワクチン(saRNA・自己増殖型ワクチン)というさらに危険な遺伝子ワクチンを世界で初めて承認し、治験を開始しました。






水俣病などの過去の薬害と同じ過ちを繰り返している

こうした状況にあるにも関わらず、私たちは水俣病など過去の薬害において起きたのと同じ過ちをまた繰り返しています。

例えば、水俣病では当初、加害者ではなく、なんと被害者の方が大衆から非難・攻撃されました。

苦しみの最中にいる被害当事者が非難され、攻撃される…という絶対にあってはならないことが、またこの国で繰り返されています。

「反ワク」「陰謀論」とレッテルを貼って思考停止する前に、どうか一度皆さん一人ひとりがこれらの問題と真剣に向き合って頂きたいのです。



声を上げてください。そして決して諦めないで

政治家など本来人々を正しい方向に導くべき役割の人たち、あるいはインフルエンサーといった影響力のある人たちが、このコロナワクチンの接種を推進してきました。

しかしこれだけ被害が発生している現状があるのです。

それにも関わらず、未だにこの危険なワクチンを推進したり、「反ワク」だ「陰謀論」だといった言葉で、被害を訴える遺族や後遺症患者、ワクチン接種の即時中止を訴える真実の医師たちなど声を上げてきた人々を非難・攻撃してきた行為は決して許されるものではありません。

そういえば「すべての責任を持つ」と言ったのに、大量の被害報告が発生するやいなや「私はただの運び屋」と前言撤回し、すべての遺族や被害者のツイッターをブロックしている信じられないような無責任な大臣もいますね。

このワクチンは何かおかしいと、程度の差こそあれ気付いていた人たちはそもそも打ってないし、反対や危惧する声を上げ続けてきました。

新型コロナワクチン後遺症患者の会の動画でも説明されている通り、人々にこの問題を認知してもらうためにも、これからはこのワクチンを打った当事者の方たち自身が、声を上げていく必要があるでしょう。

また立憲民主党の原口一博議員のように、ワクチンを3回打ってそのうちの2回が死のロットだった、そのために癌を発病しても、適切な治療を受けることによって癌を寛解した人もいます。

だから後遺症が発症したとしても、何があっても、決して諦めないでください。


わかりました。ありがとうございます。

私たちは今なお植民地支配の時代を生きている

ファイザーやモデルナといったグローバル製薬企業は、今回のワクチンを、薬害等の問題が起きても一切責任を取らないという条件で売りつけました。

つまりワクチンの副作用で苦しんだり死んだ場合でも、製薬会社の責任を契約上問えないのです。

私たちは今なお、あの植民地支配の時代を生きているのかもしれません。

かつての植民地支配では、現地の人々を虐殺し、その土地の富を強奪する形で、自分たちの利益のために、その土地の人々がどうなっても構わないと、蹂躙・搾取しました。

今まさに同じことが起こっています。

ワクチンで儲かれば、打った人がどうなっても構わない。

ワクチンで人々が病気になればもっと儲かる。

ワクチンの後遺症で病気になった人に、その治療という名目で薬を売りつけたり、治療のためと言ってさらに危険なワクチンを打たせようとする。

グローバル製薬企業の利益追求と、植民地支配は本質的に同じなのです。

グローバル企業とは、もともとこういうものであり、そして、今まさに、その強欲なグローバル企業の標的にされ続けているのが私たちの日本なんです。

自分たちの儲けのために、人々を蹂躙し、物的・人的資源を貪り尽くす……そしてこれは正当なビジネスだと言っているのです。
(参考書籍:超国家権力の正体 苫米地 英人 著)



街頭演説やビラ配りで戦う人々

このコロナウイルス騒動とワクチンに対して、おかしいと気付いた人たちが立ち上がり声を上げています。

このような草の根レベルでの活動がいつか実を結び、一日も早くすべての国民が真実に気付くことを願うばかりです。

子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)も同様に深刻な被害を出し続けている
一人ひとりが声を上げていく必要がある



この新型コロナワクチン問題について、私たちはいつまで目を瞑り、耳を塞ぎ続けたままでいるのでしょうか?
今なお、被害が拡大し続けています。
京都大学名誉教授の福島雅典医師も訴えているように、今現れている被害報告はほんの氷山の一角に過ぎません。
ほとんどの被害者は泣き寝入りしているのです。
診断不可能とされてしまう症状。
ワクチンとの関連を訴えても、あからさまに否定・拒否され、心の問題と片付けられ、精神科や心療内科にたらい回しにされてしまう。
医療機関も含めたそうした社会の態度・無理解に絶望し、自ら命を絶ってしまった方もすでに出ています。
一人ひとり気付いた人が声を上げて行く必要があります。
未だに続くこの国のワクチン行政の暴走と、さらなる被害の拡大を一刻も早く止める必要があります。
ワクチンという名で呼ばれるこの一連の遺伝子改変生物製剤とコロナウイルス騒動が、人類史上最大の事件として歴史に刻まれるであろうことは、もはや否定しようのない事実なのです。

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